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【トヨタ チェイサーの確認事項8選】維持費やカスタム例からツアラーVの評価まで

マークⅡの姉妹車でスポーツセダンとして大人気だったトヨタ チェイサー。現在でもセダン車最速を狙ったチューニングカーやドリフト車両のカスタムベースで大人気です。そんなトヨタ チェイサーを知っていただくための確認事項8選ご紹介していきます。

1:トヨタチェイサーとは

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チェイサーは、1977年6月24日にデビューした乗用車であり、当時デビューして3代目にあたるマークⅡ/クレスタの姉妹車という立ち位置であった中型高級乗用車です。

一般的な高級志向のマークⅡ/クレスタに対して、個性的な高級感のある若々しいパーソナル・セダンとして位置づけ、フロントやリヤのデザインを変えて、快適性の重視した従来のセダン車にスポーツカーの要素を加えたものでした。

2:トヨタチェイサーの歴代モデルとスペックと価格

初代トヨタ チェイサー(X30/40系 1977年-1980年)

初代トヨタチェイサーは、ボデータイプが4ドアセダンと2ドアハードトップの2種類で、それぞれに7つのグレードを用意することで要求の多い若者のニーズに合わせるよう務めた車です。

また、サスペンションはフロントがストラット式独立懸架で、リヤは4リンク式を基本とし、一部車種にセミトレーリングアーム式独立懸架を採用。ブレーキは、4輪ディスクブレーキ仕様でした。

1977年といえば、同時期デビューのライバル車は、日産スカイライン2000GT(C210型)、日産ローレル(C210型)、ホンダ・アコード(SJ/SM型)、マツダ・ルーチェカペラ(CB型)、三菱ギャランΣ・Λ(A131/A133型)でした。

グレードSG Tourng(53年排出ガス規制適合車)XLSXLGS
車両型式E-MX41-DSMGEC-TX30-DSKNSC-MX30-DEMNSC-RX31-DSMZS
全長×全幅×全高(mm)4,530×1,680×1,3904,530×1,670×1,390
ホイルベース(mm)2,645
車両重量(kg)1,1751,0601,8501,135
エンジン型式M-EU3T-UM-U18R-U
エンジン種類水冷直列6気筒OHC水冷直列4気筒OHV水冷直列6気筒OHC水冷直列4気筒OHC
排気量(cc)1,9881,7701,9981,968
最高出力kW/(PS)/r.p.m.125/6,00098/5,700110/5,600100/5,500
最大トルク(kg-m)/r.p.m.17.0/4,40015.2/3,40016.0/3,80015.5/3,600
燃料供給EFIツーパレルシングルキャブレターツーパレルシングル
セダン/クーペ 価格145万円
/152万円/td>
103万円
/107万円
120万円
/127万円
110万円
/114万円

2代目トヨタ チェイサー(X60系 1980年-1984年)

2代目のデザイン特徴は、ヘッドランプを「マークⅡ」のSAE角型4灯式に対して「チェイサー」はスラントしたノーズに合わせた異型2灯式にしていたところでした。これにより、マークⅡと差別化を図っており、1981年10月にはターボチャージャー付ユニット(M-TEU)を搭載させ、1982年にはエンジンにツインカム(DOHC)を初めて採用します。

また2代目からディーゼルエンジン搭載モデルも加えられました。

グレード2000・AVANTE2000・GT1800・XL2200・XL
車両型式GX61-DTMGERX63-DTMZFTX60-DTKNSLX60-DEMNSY
全長×全幅×全高(mm)4,640×1,690×1,3954,640×1,690×1,3954,500×1,680×1,3954,640×1,690×1,425
ホイルベース(mm)2,645
車両重量(kg)1,2201,1801,0701,170
エンジン型式1G-EU18R-GEU13-TUL(ディーゼル)
エンジン種類水冷直列6気筒OHC水冷直列4気筒DOHC水冷直列4気筒OHV水冷直列4気筒OHC
排気量(cc)1,9881,9681,7702,188
最高出力kW/(PS)/r.p.m.125/5,400135/5,80095/5,40072/4,200
最大トルク(kg-m)/r.p.m.17.0/4,40016.0/3,80015.5/3,60014.5/2,400
燃料供給EFIEFIキャブレター
ツーパレルシングル
ボッシュ式分配型
(噴射ポンプ)
セダン
/クーペ価格
143万円
/163万円
161万円
/166万円
111万円
/122万円
143万円
/196万円

3代目トヨタ チェイサー(X70系 1984年-1988年)

3代目からはメーターに4色カラーのデジタルメーターを装備させ、ハイスペックなハイファイスピーカーにカセットテープとAM/FMマルチ電子サーチ式ラジオを初めて搭載され、車内の充実感が一気にあがりました。

ラグジュアリースポーツセダンとしての存在感が他車よりも非常にありました。

グレード2000EFI ツインカム24・
アバンテ
2000EFI・アバンテ1800・XL2400ターボ
ディーゼル
車両型式E-GX71-DTMGFE-GX71-DTMGEE-SX70-DTMNSLX60-DEMNSY
全長×全幅×全高(mm)4,630×1,690×1,385
ホイルベース(mm)2,645
車両重量(kg)1,2801,2401,0901,240
エンジン型式1G-GEU1G-EU1S-U2L-T
エンジン種類水冷直列6気筒縦置DOHC水冷直列6気筒縦置OHC
ターボ付
水冷直列4気筒縦置OHC水冷直列4気筒OHC
ターボ付
排気量(cc)1,9881,9881,8322,446
最高出力kW/(PS)/r.p.m.160/6,400130/5,400100/5,40093/4,000
最大トルク(kg-m)/r.p.m.18.5/5,20021.5.0/3,00019.5/2,40019.5/2,400
燃料供給EFIEFIキャブレター
ツーパレルシングル
ボッシュ式分配型
(噴射ポンプ)
価格244万円
213万円
160万円
153万円

4代目トヨタ チェイサー(X80系 1988年-1992年)

バブル時代真っ只中に発売された4代目では、トヨタ ソアラと同様のメーターにエレクトリック・ディスプレイを装備。当時はこのメーターが装着されているといないとでその車の売上が大きく変わっていたそうです。

そして、クリアランスソナー(センサーによって見にくいコーナーの障害物を検知させドライバーに伝える機能)、オートドライブが装備され、しかも、後部座席専用に液晶カラーテレビを販売店装着オプションまで用意されていました。

一気に車内が高級車へとなったのは4代目からでしょう。高級志向の強いものへとなっていきました。

グレード2000EFI ツインカム24・ツインターボ2000EFIツインカム24・アバンテ1800ci 16バルブ・XG2400ディーゼル
・ターボ
車両型式E-GX81-BTMVZE-GX81-BTMQFE-SX80-BTMEMQ-LX80・BTMEX
全長×全幅×全高(mm)4,690×1,695×1,375
ホイルベース(mm)2,680
車両重量(kg)1,4801,3601,2201,350
エンジン型式1G-GTE1G-GE4S-Fi2L-T
エンジン種類水冷直列6気筒縦置DOHC水冷直列6気筒縦置DOHC
ターボ付
水冷直列4気筒縦置DOHC水冷直列4気筒OHC
ターボ付
排気量(cc)1,9881,9881,8382,446
最高出力kW/(PS)/r.p.m.210/6,200150/6,200105/5,60094/4,000
最大トルク(kg-m)/r.p.m.18.5/5,20021.5.0/3,00019.5/2,40022.0/2,400
燃料供給EFIEFIキャブレター
ツーパレルシングル
ボッシュ式分配型
(噴射ポンプ)
価格296万円
260万円
178万円
188万円

5代目トヨタ チェイサー(X90系 1992年-1996年)

5代目からは、トヨタのエンジンの名機である2JZ、1JZが搭載。このモデルは、まだ中古車市場でタマ数が豊富で街中で見ることがたまにあります。ちなみに、4代目以前のモデルはほとんど見かけません。

車内の装備が充実し、本革シート+パワーシート、自動車電話がオプションで用意され、そして薄型カラー液晶ディスプレイ(ナビ、TV)が装備できるようになったのも5代目からでした。

グレード3000EFI・ツインカム24・
アバンテG
2500EFI・ツインカム24
・アバンテ
2000EFI・24バルブ1800EFI・16バルブ
・ラフィーネ
2400ディーゼル
・ターボ
車両型式E-JZX91-BTPZFE-JZX90-BTPQFE-GX90-BTMQKE-GX90-BTMEKY-LX90-BTMET
全長×全幅×全高(mm)4,750×1,750×1,390
ホイルベース(mm)2,730
車両重量(kg)1,4201,3701,2801,2501,380
エンジン型式2JZ-GE1JZ-GE1G-FE4S-FE2L-TE
エンジン種類水冷直列6気筒縦置
DOHC
水冷直列6気筒縦置DOHC
水冷直列6気筒縦置DOHC水冷直列4気筒縦置DOHC水冷直列4気筒
OHCターボ付
排気量(cc)2,9972,4911,9981,8382,446
最高出力kW/(PS)/r.p.m.220/6,200180/6,000135/,5600120/6,00097/3,800
最大トルク(kg-m)/r.p.m.18.5/5,20021.5.0/3,00018.0/4,40019.5/2,40022.5/2,400
燃料供給EFIボッシュ式分配型
(噴射ポンプ)
価格323万円
257万円
214万円195万円
209万円

6代目トヨタ チェイサー(X100系 1996年-2001年)

「ダイナミックなスポーツセダン」と謳って発売した6代目は、国産最高出力280馬力にまでアップされ、セダンでありながらクーペボディのスポーツカーを追い越すぐらいの速さがありました。

また、エンジンはトヨタの名機とされる1JZは、現在も中古パーツ市場で大人気のエンジンであり、日本のみならず海外のカスタムビルダーによって多くの車種にエンジンスワップがされています。

グレード3000EFIツインカム24・
VVT-i・アバンテG
2500EFI・ツインカム24ターボ・
VVT-i・ツアラーV
2000EFI 24バルブ・
アバンテ
2400ディーゼルEFI
・ターボ
車両型式E-JZX101-BTPZFE-JZX100-BTPVZE-GX100-BTPQKKD-LX100-BTPQT
全長×全幅×全高(mm)4,715×1,755×1,440
ホイルベース(mm)2,730
車両重量(kg)1,4601,4801,3301,420
エンジン型式2JZ-GE1JZ-GE1G-FE2L-TE
エンジン種類水冷直列6気筒縦置DOHC水冷直列6気筒縦置DOHCターボ付
水冷直列6気筒縦置DOHC水冷直列4気筒
OHCディーゼルターボ付
排気量(cc)2,9972,4911,9982,446
最高出力kW/(PS)/r.p.m.220/6,200280/6,200140/,560097/3,800
最大トルク(kg-m)/r.p.m.18.5/5,20038.5.0/2,40018.0/4,40022.5/2,400
燃料供給EFIボッシュ式分配型
(噴射ポンプ)
価格330万円
322万円
225万円206万円

エンジンのターボについて詳しくはこちら

3:懐かしのトヨタチェイサーTVCM

歴代チェイサーのCMを一挙に紹していきたいと思います。

初代チェイサーのCM(1977年~1978年放送)

出演していたのは俳優の草刈正雄さん。当時25歳であり、TBS系列放送のドラマ「家族」(放送期間:1977年11月10日~1978年11月2日)に出演していました。キャッチコピーは「ハッピーチョイス」。

2代目チェイサーのCM(1982年~1984年放送)

出演していたのは俳優かつラリードライバーでもあった夏木陽介さん。NHK大河ドラマ「徳川家康」(放送期間:1983年1月9日~12月18日) の柳生宗矩役として出演していました。キャッチコピーは「美しい野生」。

3代目チェイサーのCM(1984年~1985年放送)

出演していたのはハリウッド俳優のジャン・マイケル・ヴィンセントさん。現在は引退をしていますが、1978年に上映された「ビッグ・ウェンズデー(Big Wednesday)」というサーフィン映画で主演を務め、これで一気に知名度が上がりハイウッド俳優の仲間入りをしました。キャッチコピーは「野望マキシマム」。

4代目チェイサーのCM(1989年~1990年放送)

4代目のCMでは著名人の出演はなかったのですが、雰囲気は欧州セダンを思わせる雰囲気。ロケ地はドイツ・ミュウヘンであり、バブル期の人々の購買力を掻き立てる演出でした。キャッチコピーは「ザ・チェイサー」。

5代目チェイサーのCM(1992年~1993年)

出演していたのは小説家、映画監督の村上龍さん。当時1994年に週刊プレイボーイで連載開始し物議を醸した「昭和歌謡大全集(しょうわかようだいぜんしゅう)」が小説化によって大ヒットし、2003年には映画化もされました。キャッチコピーは「セビロとルージュとニュー・チェイサー」。

6代目チェイサーのCM(1996年~1997年)

最終型となる6代目チェイサーのCMでは、ギタリスト・歌手であるスティーヴィー・サラス(Stevie Salas)の「Moving Through Sound」をCMソングに起用していました。キャッチコピーは「The Strong. 強い高級車に乗ろう」。

4:モータースポーツで大活躍したトヨタチェイサー

全日本ツーリングカー選手権(JTCC)で1997年からトヨタがチェイサーを投入し、1998年に関谷正徳さんがレーシングチーム・TOYOTA TEAM TOM’S からチャンピオンを獲得しました。

また、ドリキンこと土屋圭一も1998年に「ADVANチェイサー」でJTCCに参戦。さらに、ドリフト選手権では現在も現役で使用され、2016年には斎藤太吾さんがシリーズチャンピオンを獲得しました。

5:チェイサーが生産終了となった理由と後継車

チェイサーが生産終了となったのは2001年6月でした。

当時でもスポーツセダンとして魅力は存分にあり、需要が見込めたと思うのですが、トヨタ・アルテッツァ、クラウンアスリートといった新しいスポーツセダンが登場してトヨタがスポーツセダンをチェイサーからの世代交代を進めていました。

マークⅡのスポーツバージョンはクレスタの後継車であるヴェロッサのみとしましたが、マークⅡが生産終了となる2004年に同時になくなり、その後マークXがマークⅡ、チェイサー、クレスタの後継車として現在もトヨタの主力スポーツセダンです。

6:トヨタチェイサーの中古車価格は

トヨタチェイサーの中古車は現在も人気です。特に6代目のMT車は価格が高騰しており、サーキットでの走行会や峠の走り屋に大人気だったため、車両の状態が良いものが少なくなってきています。

また初代、2代目、3代目は旧車ファンから人気で価格は100万円以上と信じられない値段がついて売られているものもあり、それだけ需要があるのでしょう。

各世代の中古車価格帯

・3代目
AT:22~118万円
MT:138万円~ASK

・4代目
AT:26~90万円
MT:98~148万円

・5代目
AT:26~100万円
MT:54~120万円

・6代目
AT:8~163万円
MT:42~329万円

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平均価格 124.5万円
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7:トヨタチェイサーの実燃費・維持費は

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トヨタチェイサーはかっこよい車なのですが、「燃費が悪い」「維持費はかかる」と巷でよく言われていますが、果たしてそうなのでしょうか?トヨタチェイサーの燃費と維持費は、実際いくらになるのか調べてみました。

トヨタチェイサーの実燃費

トヨタチェイサーの実燃費はどれくらいなのか、口コミなどを参考にしてみましょう。

口コミなどを見ると、街乗りでは、12km/L当たりになっているという情報があります。もちろん高速走行では、さらに伸びる可能性が高いです。エンジンが古くなってきているのと、エンジンを保護するために暖機運転などをすることで、どうしても燃費が悪くなる傾向があります。

ニュートラル走行を徹底することで、12km/Lくらいまで伸びるケースもあるようです。

ターボ搭載のツアラーVでもリッターあたり12キロといったところ。車重1.5トン・排気量2.5リッターのセダンとしてはかなり良いほうではないでしょうか。しかし、ハイオク仕様なのがちょっと辛いところです。

年間10,000キロ走行したとき、ハイオクガソリンリッター値130円とし年間のガソリン代は、108,000円になります。

トヨタチェイサーの年間維持費は

トヨタチェイサーの年間維持費にかかる費用として、まず、チェイサーのツアラーVを購入したとすると自動車税は45,000円になります。

次に、2年に一度の車検時には、重要税は37,800円、自賠責保険27,840、印紙1,700円になり、これらすべての金額を1年間で割り出すと33,670円です。

そして、気になる任意保険代は、チェイサーツアラーVの料率クラスが対人5、対物5、搭乗者4、車両6であり、年齢が30歳以上であれば、対物対人賠償・無制限、車両保険なしで年間23,800円。それほど高くないです。

よって、これらに年間のガソリン代を加えると、トヨタチェイサーの年間維持費は21,0470円になります。

口コミサイトでは、30歳を超えている場合には、月額にすると1万円ほどの保険料になったようです。ガソリン代として燃費が9km/Lが基本となり、車検はディーラーの場合では15万円から、通すだけの場合には10万円ほどとなります。

8:トヨタチェイサーの評価は

トヨタチェイサーを乗ったことある方は、自らの愛車をどのように評価しているのでしょうか。

走りも良く、人も乗る事ができ荷物も運べるという利便性が良いという意見があります。市販のパーツも多くあり、チューニングも楽しく行うことができます。買って損はなく、色々な楽しみ方が可能な車種です。

15年以上経っても、エンジンそのものは問題なく、調子よく走ることができているようです。メンテナンスをしっかりして乗っていると、まだまだ乗れると感じる方もおられます。

これら口コミから、壊れにくいというのは非常に評価できる点です。ターボ搭載でハイパワーであれば、加速したにエンジンへの負担が大きいのですが、どれでも走行距離10万キロ以上を余裕でを走行してしまう丈夫なエンジンは、さすが名機1JZエンジンです。

今ではないセダン車の純スポーツカー

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トヨタ チェイサーの確認事項8選をご紹介してきました。

今ではない直列6気筒ターボエンジンは、現在主流となっているV型6気筒エンジンにはない、独特のエンジンサウンドと、”ドッカン”と急激にエンジンパワーが出てくる感覚が、今では多くのスポーツカーファンに称賛されています。

さらに、セダン車には珍しいクラッチ付きのマニュアル仕様があったのも、サーキットのレーサーや峠を走る走り屋にもウケた理由で、再販を求める声も多く聞かれます。

時代の流れで、このようなスポーツセダンは今後発売される可能性が少ないですが、中古車市場でタマ数があるうちに一度は購入して乗ってみたいと我々に思わせる魅力ある純粋なスポーツカーでしょう。

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